このたび、通信会社向け足場ボルトの製造方法を
     従来のトリミング方式からアプセット方式に変更いたしました。
     平成19年8月にVA提案が採用され、平成19年12月より納入開始しています。

     従来のトリミング方式では、頭部の加工の際に抜きカス(約10g)が発生していましたが、
     アプセット方式では抜きカスが発生せず環境にやさしい商品となりました。